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ニュースレター【特別キャンペーン】


May 26, 2010


レーザー誕生50周年記念キャンペーン!

今年はレーザー誕生50周年の記念すべき年です[※] 。santec ではこの節目の年を記念して波長可変光源と波長・帯域幅可変光フィルタのキャンペーンを実施いたします。
キャンペーン期間: 2010年6月1日〜7月31日
キャンペーン対象製品: TSL-510 波長可変光源 と OTF-950 波長可変フィルタ
キャンペーン内容: 1. 波長可変光源

TSL-510 C-type (波長モニタ搭載)、1500-1630nm

通常価格より15%OFF !

もしくは

TSL-510 C/D-type (波長モニタ搭載)

サブpm設定可能な制御ソフトを無料提供

2. 波長・帯域幅可変光フィルタ
OTF-950
OTF-950を購入していただくとOTF-950の制御が可能な弊社指定Note PCを無料提供

*1960 年5月16日、カリフォルニアのヒューズ研究所のセオドア・メイマンが、コロンビア大学のタウンズやベル研究所のショーローやTRG (Technical Research Group) のグールドに先駆けて、最初のレーザー発生装置を開発。メイマンのレーザー装置は、ポンピング用の閃光放電管で合成ルビーを励起させるルビーレーザーであ り、694ナノメートルの波長の赤い光を発生させた。

 

TSL-510 : 波長可変光源

TSL-510は、130nm波長可変、ファインチューニング機能などを標準装備した、さまざまな用途に対応できるコンパクトな高性能波長可変レーザー光源です。高い光出力>+10dBm(Type A/Type C)、<±5pmの波長精度を実現(Type C/Type D)。

  • 130nm 波長可変
  • 最高100 nm/s モードホップフリー
  • スペクトル線幅可変
  • 波長分解能 <1pm
  • IEEE 488.2準拠、GPIBインタフェース
TSL-510

OTF-950 : 電動型波長・帯域幅可変光フィルタ

OTF-950は波長と透過帯域幅をそれぞれ独立に変えることができるベンチトップ型の可変光フィルタです。回折格子をベースとしたユニークな高精度可変メカニズムにより、フラットトップな透過フィルタスペクトルと優れた光学特性を実現しております。

  • 中心波長と透過帯域幅をそれぞれ独立して変更可能
  • フィルタ特性は矩形に近いフラットトップかつ急峻なカットオフ
  • 波長可変範囲 40nm
  • 透過帯域幅可変範囲 0.18~6.0nm
  • LabVIEWソフトウェアサポート
OTF-950

pdfGeneral product guide 2010



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